《お役立ちメニュー》スイッチヤグレーザーを施し悩みのしみやあざを除去

Qスイッチヤグレーザーというのは2種類の波長が存在しており、色素選択の幅が広くなっているのが大きな特徴です。
効果的なお肌トラブルの改善方法として人気を集めており、数々の悩みを改善してくれます。

 

レーザーの光エネルギーは、特定の色素に反応をすることによって吸収させていく性質を持っています。
レーザーはメラニン色素に対して効果を発揮し、徐々に破壊をしていくことで美しいお肌を取り戻すことができます。
Qスイッチヤグレーザーはレーザー光の照射時間が非常に短くなっていますので、色素性病変治療に大変優れています。
術時間も非常に短く身体に負担をかけてしまうこともありませんので、安心して受けることが出来るでしょう。



《お役立ちメニュー》スイッチヤグレーザーを施し悩みのしみやあざを除去ブログ:14-2-2020

昨日、実家の片づけをしていたところ、
お母さんが昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

おれのお母さんが若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

お母さんの若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
お母さんの服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとするとおれには
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

おれは息子のころから、
お母さんのそんな洋服が大好きでした。

お母さんは仕事もしていたし、
3人の息子がいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園の運動会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
おれの大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

お母さんとお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

お母さんの洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁおれってお母さんのことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
お母さんとお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
おれは思っています。